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帯広百年記念館 アイヌ民族文化情報センター
イベントカレンダー
休館日=6・13・20・27・
    30日

2日(木)〜5月6日(水)
ロビー展
「五月人形展」
 帯広百年記念館が収蔵している大正時代から現代までの五月人形や染め抜きの鯉のぼりなどを展示します。

11日(土)
連続講座 (野外講座)
「カエルはみんなの先生だ!」
 
カエルを知ることを通して博物館活動の基本に触れます。
(6回の連続講座4/11〜11/7
 *募集済みです。

14日(火)
前期陶芸講座 開講
 初心者を対象とした講座です。
    (定員:36名)
*毎月第2・4の火・水曜日

18日(土)
博物館講座 (野外講座)
「若葉マークの探鳥会」
 初心者以前のかた大歓迎!肉眼ではじめる、バードウオッチングの入門講座です。

休館日=7・11・18・25日

10日(日)
博物館講座 (野外講座)
「おしりの白いハチをさがせ!」
 外来種セイヨウオオマルハナバチの市街地での生態の観察や捕獲をおこないます。

16日(土)
博物館講座
遺伝子から読み解く北海道の自然史 -人と動物の移動と歴史-
 
遺伝子分析によって解明されつつある北海道の動物の歴史について、人とのかかわりを通しながら紹介します。

30日(土)
連続講座
 地質講座 (野外講座)
「南十勝のジオツアー」
 南十勝の地質について野外で学習します。(友の会・十勝の自然史研究会と共催)
  5回講座  5/30〜10月



 
 
 
休館日=1・8・15・22・
    29日

2日(火)〜28日(日)
ロビー展
荘田喜與志写真コレクション5「昭和からの伝言」(写真展)

2日(火)
夜間陶芸講座 開講
 初心者を対象とした講座です。
    (定員:36名)
*毎月第1・3の火・水曜日

6日(土)
体験!
「じょうもん人と腕くらべ」
  
「アクセサリー作り」
 縄文人の道具やアクセサリー作りを体験しながら、彼らの知恵と工夫を学びます。

13日(土)
博物館講座 
「アイヌの一万年」
 環境利用の視点からアイヌの人びとがたどった縄文から近世の歴史をふりかえります。

  休館日=6・13・21・27日

4日(土)
親子陶芸教室
「好きな器を作ろう」

11日(土)
博物館講座
「考古学の歴史」
 考古学の歴史をたどりながら、考古学とその時々の社会とのかかわりについて紹介します。

11日(土)
親子陶芸教室
「自分だけの陶器」

18日(土)
親子陶芸教室
「陶器にチャレンジ」

25日(土)
親子七宝教室
「ブローチ、ペンダントを作ろう」
(定員:親子20組40名)


30日(水)
   〜8月9日(日)
陶芸サークル展
  帯広百年記念館で活動している陶芸サークルの作品展です。

 
 
 
休館日=3・10・17・24日
    31日

1日(土)〜30日(日)
ロビー展
「豊頃絵地図展」
 安骨出身の方が記憶と記録に基づいて描いた昭和30年ころの豊頃の地図や情景画などを10mの巻物にしました。

1日(土)
体験!
「じょうもん人と腕くらべ」「石器作り」
 縄文人の道具やアクセサリー作りを体験しながら、彼らの知恵と工夫を学びます。

19日(水)〜25日(火)
前期陶芸講座修了作品展

22日(土)
    〜9月6日(日)
収蔵作品展 
「北海道を描いた作家たちの世界」
 
能勢眞美や竹山義雄などが描いた帯広・十勝を始め、北海道の風景画を展示します。

29日(土)
博物館講座
レコードと音の文化史・16」
 レコードに残された歌や音の記録を再生しながら、当時の時代背景と世相を紹介します。

休館日=7・14・24・28

2日(水)〜30日(水)
ロビー展
「昭和の遊び道具たち展」
 
昭和30〜40年代の遊び道具を中心に展示します。

5日(土)
体験!
「じょうもん人と腕くらべ」「土器作り」
 縄文人の道具やアクセサリー作りを体験しながら、彼らの知恵と工夫を学びます。

12日(土)
博物館講座
アブラムシのふしぎな生態」
 身近な樹や草の中で繰り広げられる、アブラムシの知られざるくらしを紹介します。

18日(金)〜11月11日(水)
特別企画展
「描かれたアイヌの世界」
 「アイヌの美 -カムイと創造する世界-」への序章
 ロシアのオムスク造形美術館に収蔵されているアイヌ風俗画を中心に、伝統的なアイヌの人たちのようすを描いた絵画を展示します。
 この展示会は、北海道立帯広美術館でおこなわれる「アイヌの美 −カムイと創造する世界−」の一部として開催します。帯広美術館ではロシアのサンクトペテルブルグにあるロシア民族学博物館所蔵のアイヌ民具コレクションが展示されます。

◆関連事業「アイヌの美」探訪
 帯広美術館で開催される「アイヌの美」展の展示ツアー。9月、10月に予定しています。

 
 
 
休館日=5・13・19・26日

2日(金)〜3日(土)
夜学講座
「アイヌ風俗画からアイヌ文化を学ぶ」
 特別企画展で展示しているアイヌ風俗画を見学しながら、絵に描かれているアイヌの人たちの伝統的な暮らしについて紹介します。午後7時〜午後8時30分*夜間におこなう2回の連続講座です。

6日(火)
後期陶芸講座開講
 初心者を対象とした講座です。
    (定員:36名)
*毎月第2・4の火・水曜日

11日(日)
郷土学習見学会
「十勝平野の生い立ちを探る」
 オンネトーヘ火山と湖を訪ねるバス巡検です。

17日(土)
楽しくデッサン教室
 *定員36名。
 *4回の連続講座
 (10月17・31日・
   11月14・28日)

24日(土)
博物館講座 (野外講座)
「アイヌ語で自然かんさつ」
 アイヌの人たちが利用していた植物を観察、採集します。

31日(土)
博物館講座 
「おちばの下でくらす虫」〜トビムシのひみつ〜
 落ち葉の下にはたくさんの生きものがすんでいます。その一つ、トビムシのくらしを紹介します。


休館日=2・4・9・16・24・
    30日

15日(日)
版画講座 
「年賀状を作ろう」

21日(土)
博物館講座 
「生きのこる・緑ヶ丘公園のカエル」
 4年間の調査でわかった、緑ヶ丘公園のカエルのようすや、おすすめの飼育方法について紹介します。先生やお父さん必見!

 
 
 
休館日=7・14・21・24・
    28〜31日

6日(日)
冬の親子陶芸教室
「好きな陶器をつくろう」

19日(土)
博物館講座
「大地が語る十勝の自然史」
 十勝平野の太古のようすについて、最新の研究成果を紹介します。
休館日=1〜4・12・18・
    25日

9日(土)〜2月3日(水)
ロビー展
「生活史年表展 5」
 明治36年から明治40年までの当時の生活のようすを、渡辺勝・カネ日記や帯広市史などから拾って紹介します。

15日(金)〜31日(日)
第28回 郷土美術展
 十勝に在住する皆さんの美術作品の発表・鑑賞の場です。出品に関する詳細は、開催要項をご覧ください。

16日(土)
博物館講座
「アイヌ風俗画から見る狩猟」
 アイヌの人たちの伝統的な狩猟について、その様子を描いた絵をもとに紹介します。

 
 
 
休館日=1・8・12・15・
    22日

6日(土)〜3月3日(水)
ロビー展
「ひな人形展」
 百年記念館収蔵の大正〜現代のひな人形と掛け軸,新登場のおひなさまも紹介します。

14日(日)
博物館講座 (野外講座)
「アイヌ語で動物園かんさつ」
 動物園を歩きながら、北方の動物たちとアイヌ民族の関わりについて紹介します。

17日(水)〜23日(火)
後期陶芸講座修了作品展

20日(土)
博物館講座
「東南アラスカの先住民文化」
 東南アラスカの先住民であるチムシアンの社会と文化について解説します。

休館日=1・8・15・23・
    29日

20日(土)
博物館講座
「大昔のとかち」
 十勝管内の最新考古学情報を紹介します。
 

*博物館講座については、道民カレッジ連携講座です。
*開催時間は事業によって異なります。帯広百年記念館までお問い合わせください。
*事業によっては事前に申し込みが必要なものもあります。
*帯広百年記念館の事業については、帯広百年記念館のホームページに詳しく紹介しています。
  帯広百年記念館のHP

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